The 2nd Symposium of the Japan Association for Medical Informatics

「医療ネットワークついて」−その人的連携とシステム連携−

1998年8月20日(木)
ホテル インターコンチネンタル ソウル(大韓民国ソウル市)

懇親会について

参加料、参加資格
参加料は、シンポジウム事前申込期限である7月17日までに、参加登録と一緒にお申込ください。懇親会のみの参加はできません。ただし、シンポジウム参加者の同伴家族の場合は懇親会のみの参加を歓迎します。折り返し参加登録証と一緒に懇親会参加チケットをお送りいたします。

学会員、非会員に関係なく、大人(10歳以上)4000円、子供(9歳以下)無料です。

先着順に受付しますので、満口となった場合にご希望に沿えない可能性があります。その際は払い戻しいたしますので、参加申込書に返金の際の振込先を必ずご記入ください。

7月17日以後は、空きがある場合のみ受け付けます。申し込まれる前に空きがあるかを事務局に確認してから申し込んでください。参加料は大人5000円です。シンポジウム参加申し込みと同じように振込で申し込んで下さい。

当日シンポジウム会場では、空きがある範囲内で受け付けます。この場合には、当日受け付けで、日本円で5000円をお支払いください。
懇親会の内容(メニュー)
学会スタッフは、この日のために、何回も下見、試食をしました。韓国MEDINFOのスタッフからもいろいろ情報を貰いました。その結果、5軒の候補の中から、今回の会場を選定しました。

会場は4階建てレストランビルの、2階大ホールを借り切っておこなわれます。このホールは6人テーブルが21卓あり、1テーブル単位でお出しするものは、以下の通りです。
  • 野菜(ナムル、サンチュなど)一揃え
  • キムチ各種
  • タン(2人前)
  • ミノ(1人前)
  • 骨付カルビ(4人前=一人に一本以上)
  • ブルゴギ(漬け込んだ薄切りロース)(3人前)
  • ご飯(2人前)
  • 冷麺(2人前)
  • ビビン麺(冷たいスープの代わりに辛子味噌和え)(2人前)
  • デザート(季節の果物)
  • ビール4本+随時追加
  • 焼酎1本
  • コーラ2本

(協賛各社が論文集への広告を快く出稿して下さいましたおかげで、前回予定よりやや内容が増えております。)

左の写真では、ロースターで骨付カルビが4本(2人前)焼かれています。ビールを持って写っている方は、左が韓国保険財団の李先生、右は奈良先端科学技術大学の湊先生です。
右の写真はプルコギ(韓国風味付け焼き肉、強いて言えばすき焼き?)です。
会場へのご案内
懇親会はシンポジウム終了後、場所を市内の別の焼肉専門店に移動しておこなわれます。地下鉄シンサ駅から歩いて約10分、会場ホテルからタクシーで10分程度です。会場は4階建てのレストランビルの2階大ホールを借り切っておこなわれます。事前申し込みをされた方には、参加証といっしょに書き下ろしの地図をお送りしました。シンポジウムに参加されない方々、直接会場に行かれる方々

     添付の地図を用いて、タクシーあるいは地下鉄で会場に行ってください。懇親会開始予定は20日19時です。あるいは19時ごろにインターコンチネンタルホテル2階のシンポジウム会場までいらして下さい。

シンポジウム会場から行かれる方々

     シンポジウム終了時にご案内しますが、ホテルから多数のタクシーに分乗して行っていただきます。

    1. 順次1階のホテル宴会サイド車寄せ(ホテル正面玄関に向かって右側)に行ってください。係(実行委員)がおります。
    2. 他の日本人と間違えないように、シンポジウム参加名札は着けたままに。
    3. 順次4人ずつ乗って下さい。その際係が10000ウォンのタクシー代をお渡しします。タクシー運転手に地図を見せて下さい。
    4. レストランに着いたら、2階に上がってください。そこで係(実行委員)がタクシー代のお釣りをいただきます。(領収書はいりません。)(チップは一般的に不要ですが、小銭の(1000ウォン未満の)お釣りはもらわなくて結構です。)

会場に着いたら

     2階に係(実行委員)がおります。そこで懇親会参加証をいただきます。参加証は無記名ですので、紛失しても再発行できません。忘れずに会場迄お持ちください。お出しする料理の関係上、立食形式でなく、テーブルでの座食になります。1テーブル6人掛けです。お詰めになってお座りください。最初の定員である126人までの方は広い方へ、7月27日以降に申し込んだ方は狭い方へ、それぞれテーブルが用意されています。肉や野菜は6人用の盛りですが、ご飯、冷麺、ビビン麺はそれぞれ2つずつ出ます。テーブルの皆さんで相談してお分けください。

お帰りは

     また会場でご案内しますが、帰りはインターコンチネンタルホテルまでシャトルバスが出ます。但し定員30人たらずですので、何回も往復します。バス出発時には会場でご案内します。一方、地図を見ながら、1キロ離れた地下鉄3号線新沙駅に向かわれても、道を流すタクシーを拾われても、ご自由です。


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Last Update on August 3, 1998
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